雑記帳

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ニャンズ通信

多治見は朝からサウナ風呂

38度まで上がるとか言ってますが、

もう、暑いのは勘弁してほしい😩😩😩😩

 

コムギと平八、

最近、なんか変なポーズしてるので、

なにしてるの?ってきいたら

 

納涼夏祭りで猫化コンテストってのがあるそうで、

優勝ニャンにはツナ1年分もらえるそうです😸😸😸

 

こむぎ

「こんな感じかにゃん、

    おばけのポーズ」

 

 


平八も練習してますニャン

 

 

ん?

手の位置が違うか?

 


これでどう?

 

 

次男坊家のココちゃん

 

ワタチもそのコンテストでてもいいかにゃ。

 

 

ルイくん、早速練習開始

顔が怖いんですけど😨😨😨

 

 

ミカン

おばけコンテストなんてあっかんべ~

 

連続入賞のチャコ姫

今年は審査員するんだって。

 

平八、ちゃんとできるのかしらんにゃん?

 

 

家族だからって甘い点数はつけにゃいわよ。

 

 

チャコの口内炎、良くなってきました。

まだ完治するまでには時間かかりますが、

ぼちぼち焦らず治していきます。

 

 

父の話

最近、夢に父が出てこなくなったので、あちらの世界で飲み友達でも見つけてくれたかな、やれやれ、と思ってたら。

あ。そういえば、6月24日は父の誕生日だった。

忘れてた

 

また夢に出てもらうといろいろ困るので、父はなんてすごい人だったんだ というお話を今日は書きますね。ほんと、すごいよ。

 

 

     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「入院も延命治療もせんでいい。癌は痛くないから癌で死ぬわ」
亡くなる一年前に父が言った言葉です。
はい、見事癌でお亡くなりになりました。
病名、多発性骨髄腫、
享年 87歳。

   
 父は獣医だった。 といっても、獣医の学校に通ったわけではない。
学科は独学で受かったが実技の解剖が何度やっても受からない。
あまりにひどいので、見るに見かねた試験官の先生が父にこう言った。
「おまえ、教えてやるから家へ来い」

こうして父は、正式な授業をすっ飛ばし、 試験官の家で“個人レッスン”を受けることになった。
昭和の制度がゆるかったのか、そのあたりのことはわからないが、ただひとつ確かなのは、父は本当に独学で獣医師免許を取ったということだ。 

屠場(とじょう/動物を解体する場所)で数十年、保健所で数年務めた後
開業した。
まだ診察室も完成していないある日のこと。
家の前の道路でバイクが転んだ。 運転していた男が駆け込んできた。
ケガをしたからみてくれというのだ。
父は言った。
「うちは動物病院だから人間は無理だ」
それでも男は必死だった。
「なんでもいいから見てくれ!」
仕方なく父は治療したらしい。
包帯を巻き、止血し、応急処置をした。
その男はお礼を言って帰っていったがそのあと父は平気な顔でこういった。
「あの人、しらんぞ。あんな治療で、たぶん死ぬぞ」

父のところには、いろんな人が動物を連れてきた。 普通の飼い主だけじゃない。 やくざも来たし、暴走族も来た。

ある日、やくざが犬を連れてきた。 父はそのやくざと、なぜかすぐに仲良くなってしまった。 酒がはいると父はよく自慢していた。
「タクシーの中で喧嘩になってな、あの人殴ったけどなぐりかえしてこんかったわ。やくざ殴ったの父ちゃんだけだで」
その人の家へ行って本物のドスを見せてもらったとか、ずいぶん自慢していた。
そのころ父の車の中にはいつもバールが積み込んであったが、いったい何に洗脳されていたのか?????????

別の日には、夜中に暴走族が猫を連れてきた。 走っていたら道路に子猫がいたらしい。
弱っているから見てほしい、でも支払う金がないーーー
暴走族のボスはそういった。
すると父は
「この子猫をちゃんと世話できるなら、金はいらん」
その瞬間、暴走族のボスは振り返り、 後ろに控えていた仲間たちに言った。
「この先生に最敬礼せよ」
そして全員が父の前で頭を下げた。 深夜の診察室での出来事である。
父は、なぜか“普通じゃない人たち”に好かれる人だった。


開業した当時はレントゲンが置いてあったが、すぐに売り払ってしまった。
「こんなもんはいらん。屠場で豚を400頭解剖してきたから、
  見りゃわかる」
そんなことを言っていたが、今思うとレントゲンの使い方がわからなかっただけかもしれない。
診察室はいつもクレゾールのにおいが漂い、人目につくところに犬の胎児のホルマリン漬けのガラス瓶、どこで手に入れたのかわからないコブラの剥製が置いてあった。
ここは野戦病院か。
家に来た人たちはたぶんそう思っただろう。
今風のおしゃれな病院に変えようという気は生涯なかったようだ。


戦争を経験している昭和一桁生まれの父親は、自分の弱さを見せないのを美徳としていたのか、あるいはうちの父だけが異常体質だったのか、
「痛い」という形容詞を父の口から聞いたことがない。

獣医の見習い期間中、二日酔いで仕事に行き、足元がふらついた拍子に手に持ってたメスをのどに突き刺してしまった。
それでも痛みは感じなかったという。
口から血が出てきたので結核だと思ったらしい。そのまま立ち上がって歩いていたら同僚から「メスが刺さっている!」と言われそこで初めて気が付いたらしい。
メスの位置があと数ミリいざってたら動脈損傷で命はなかった。

ある宴会の晩、盲腸になってトラックの荷台に乗せられて病院に運ばれたことがある。
酒のせいで麻酔がきかない、
しかたないので麻酔なしで盲腸の手術をした。痛くはなかったといっていたが、そのあと腹膜炎を起こして大変だったらしい。
父の盲腸の傷跡、直径5センチあった。

父の癌が見つかったときにはもう末期だったので、父の言葉通りに延命治療はしなかった。その代わりひと月だけ入院した。
次第に食事は受け付けなくなっていったが、痛いとは一言も言わない。
知人が見舞いに来たときは、肩をゆすってベッドの上で踊っていた。
「この癌は痛いはずなんですけどねぇ」
と担当医も首をかしげていたが、亡くなるまでモルヒネは一本も打たなかった。

うちの父は本当に人間か、とたまに本気で思うこともあった。
血圧が200近くあったので降圧剤は飲んでいたが、大酒のみで塩辛いものばかり食べていた。
心臓が悪いから心臓を食べてくるわ、とわけわからんことを言って、一人で焼肉屋へ通っていたこともある。
医者の言うことはほとんど聞かない。
自分の考えと違うことを言う医者はすべてヤブ医者で、処方された薬は飲まず、自分で薬を作っていた。
犬猫の薬にカビの生えた乾燥わかめを混ぜ、7年前に消費期限が切れたサプリを入れてそれを飲んでいたが特に異常事態にはならなかった。
そんな無茶苦茶なことをしても87歳まで生きたのだからたいしたものだ。

しかし一体どうするとこういうとんでもない体が出来上がるのか?

父は日本人だが韓国で生まれ終戦と同時に日本に引き揚げてきた。
日本人が飲めば下痢をする硬水で育ってきたので、それが原因で頑丈になったのか。本当のところは今だにわからないが、腐ったものを食べても何ともないというDNAはわが家族にしっかり受け継がれているようだ。


さて、話が長くなってきたので
最期にびっくりするエピソードで今回のお話の幕引きにしようと思う。

終戦になって日本に引き揚げてくる船の中で父はひどい下痢になった。
毎回便所に行くのが面倒だった。
船の底のほうに人間一人しがみついているのにちょうどよい場所があった。そこは海面すれすれで波が打ち寄せてくるところ。ここにしがみついていれば波が下痢便を洗い流してくれるだろうと思った父は日本の港に着くまでずっとその場所にいたという。
そこは玄界灘の沖、
人食い鮫がう~~~ようよ。

サメも父の💩はご免被るか。
もうこのころから死神様に嫌われていた、幸せな人生だったかもしれない。

           🦈🦈🦈

 

まだまだあるんですけど、これだけ書いとけば恥ずかしくて夢にも出てこれないかな。

そういえば、これをかいてる途中で、美輪明宏さんが亡くなったよと息子が教えてくれました。

すごく残念。

子供のころから大好きだったのに。

 

あちらの世界でまたあの素敵な声でシャンソン唄ってくださいね。

父もファンだったので三輪さんのコンサートをゆっくり楽しんで、こっちのことは心配せんでええから、もう夢には出なくていいよ。

 

 

youtu.be

 

 

ニャンズ通信

皆さま、いかがお過ごしですか。

多治見は今朝も曇り空で小雨が降ってます。

 

昨日は大雨の中チャコの病院へ行ってきました。

 

口内炎がかなり悪化してたようで、数日前に歯を全部抜く手術をしました。

そうすることで歯に付着していた口内炎の菌がなくなって改善する率が高いそうです。

猫の口内炎は人間の口内炎とは違って、重症化して食べられなくなって亡くなる子もいます。歯をすべて抜くというのは最終手段ですね。

でもそれでよくなるならと思って決心しました。

猫は歯がなくても食べることには困らない生き物だそうです。

 

術後は特に問題なかったので一泊入院しただけで退院できました。

でも、このエリザベスカラーをしばらくつけてたからご機嫌ななめのチャコ姫。

 

 

ウルトラマンにジラースって怪獣出てきたけど。

ゴジラにエリザベスカラーつけたような怪獣ね。

チャコ見てたら思い出しちゃった。

 

 

昨日は術後の検診でエリザベスカラーも外してもらいました。

でも、よだれがひどくて、あごの下から胸の前まで毛が抜けちゃった。

 

 

先生の話では、手術しても一気によくはならないから、完治に半年くらいかかる子もいるので、薬飲みながら様子見ていきましょうとのことです。

 

しばらくは通院ですね。

 

 

チャコが病院にいる間この二匹、何してんでしょうね。

心配してるかな。

平八くん


コムギ

 

 

そういえば昨日病院で待ってて気が付いたんですが、

予約しても

結構待たされるんですよ。

1時間待つのは当たり前って感じ。

でも誰も文句言わないのね。

皆さん、愛犬、愛猫と一緒に静かに待ってます。

 

でも、息子が結石で入院した病院は、受け付けで、「いつまで待たせるんだ!」とかどなってるおじさんを何人も見かけました。

なんだろうね、この違いは。

 

そういえば帰りの車の中で、息子がこんなこと言ってたよ。

「パッと見、めちゃくちゃ怖そうなおっちゃんでも、自分とこのワンコとかにゃんが診察終わって帰ってきたら、いい子ちゃんでしゅね~~、おりこうさんでちたね~~、かわいいでしゅね~~よちよち、とか言うんかな」

 

いうだろうねぇ。

スキンヘッドで明治の外交官みたいなひげ生やしてる息子もやってるもんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モンローエッグ

今朝の朝刊のコラム欄に、

今年6月はマリリンモンロー生誕100年の話が載ってました。

アメリカでモンローコスプレのイベントが盛大に開かれたそうです。

甘ったれた歌い方とか、お肌の露出度マックスのセクシーポーズとか、

全部自分で考えたようで、

男性優位のひどい時代に自分のやりたいようにやったモンローは

やっぱり偉大な女優ですね。

っなことを思いながら、朝ごはんのゆで卵見てたら、

また変なスイッチはいっちゃって。

 

前にも一度ゆで卵でモンローとチャップリン作ったことがありますが、

(はてなブログの何処かにあったかな?)

あのときはモンローに髪の毛つけるの忘れてしまって😅😅😅

 

今回は髪の毛つけました。

 

それでは、ここから皆さんに魔法をかけます。

モンローだ、モンローだ、と思って見てるとかモンローに見えてくるからね。

モンローの実物の写真と見較べると一気に魔法がとけちゃうので、

そこのところ、よろしくね👍👍👍😸😸😸

 

 

私の読書変歴

タイトルの「歴」の漢字は正しくは「歴」ですが、

私の場合は「変歴」ですね。

 

小学校の、たぶん2年生ごろだったと思いますが、父が江戸川乱歩を読めと言って本を買ってもらったんですね。

この本です。

黒い魔女

父としては、乱歩をきっかけにして読書好きな子になってほしかったようですが、

確かに読書は好きになりましたが・・・

乱歩しか読まない。

もうね、乱歩以外は小説じゃないと思ってたし、乱歩の世界で起こる事件は現実にもあるんだと本気で思っていて、親と一緒に名古屋の街へ出かけたときなんて、ビルの間の暗がりとか狭い路地とかが気になって、何かが起こっているんじゃないかとそんなことばかり考えてる変な子でした。

 

おまけに、名探偵明智小五郎に一目ぼれしちゃったんですね。

20年近く、明智小五郎一筋で、将来は明智様と結婚するんだと本気で思ってました。

名古屋の御園座に「黒蜥蜴」が来たときは叔母さんに連れて行ってもらいました。

明智小五郎役は天地茂さん。

黒蜥蜴は美輪明宏さん(当時は丸山明宏さんですね)

 

それで、美輪明宏さんも素敵だなと思ったんですが、それ以上に天地茂さんにぞっこんラブラブになっちゃって。

この人の出身地は名古屋なんですね。

それでお兄さんが名古屋の黒川町で写真屋さんをしているということを突き止めて、そこまで行ってきました。

お兄さんも天地茂以上に渋くてこわもてのおじさんという感じでしたね。

「弟だから、別に芸能人で有名だとかあんまり感じないけど、あんた、そんなに好きか。 写真たくさんあるからすきなのもってきゃぁ」

そんなことを言われたのを覚えています。

それで写真たくさんもらってきました。

 

それから、20歳くらいのときかな。大阪に下宿してた時、突然、乱歩の話に出てきた殺人現場が見たくなって、お金がそんなになかったから大阪から夜行の各駅停車の東海道線で東京まで行きました。

そこからどこをどう歩いたのか記憶にないですが、帝国ホテルの中庭を横切ったような。

団子坂というところについてね。

ああ、ここで殺人事件が起こったんだと、周りは家が立ってるだけでなんもないんだけど、なんかうれしかったですね。

 

若いころからこんな風だったから、今でも、俳優の誰かが名古屋に来るから見に行きたいというと、息子から

「いくつになってもミーハーやな」って言われます。

 

最近は、ジャンル問わず読んでますが、本格ミステリーというのがちょっとダメになってきたかな。

ラストに探偵がみんなを部屋に集めてなぞ解きするんですが、乱歩にはまってた頃はそれが面白かったんですが、年取って、物覚えが悪くなってきて、だれがどこで何したっていわれても覚えてなくて((^^;)

 

だから最初から犯人分かってるとか、ギャングとかマフィアとかの話のほうが最近は好きです。

最近はまったのは、夢枕獏さんの陰陽師。

これは嫁が「これもういらんで、よむなら置いとくわ」って陰陽師の本を3冊くらい持ってきたんですね。

そしたらはまってしまった。

陰陽師全巻読みました。

ストーリーも面白いですが、

エログロ場面もこの人が書くと何とも言えず妖艶な雰囲気あって夢枕獏さんの文体が好きです。

これだけはまった作家は乱歩以来ですね。

 

いくつになっても怪奇幻想、不思議な話、UFO大好きで、オカルト雑誌月刊「ムー」の愛読者です。

 

今、読んでるのは、最近亡くなった落合信彦さんの「騙し人」という小説です。

この人はジャーナリストで、何冊か読んだことありますが、みんなまじめなお話でした。

だから「騙し人」もまじめなハードボイルド系アクションかと思ったらずっこけた。

エンタメ。コメディーですね。

主役は阿部寛さんがいいかな

これです(↓)

 

騙し人 (集英社文庫) | 落合 信彦 |本 | 通販 | Amazon

 

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久しぶりに明智小五郎を思い出して、かっこいい明智小五郎を描こうかと思ったら

こんなんになっちゃった。

明智小五郎とニャ五郎

 

 

 

 

 

ニャンズ通信

先日の朝、目が覚めたら、右側になんだかふわっとした手触りのものがあって、

枕?

なに?

もふもふしてる

コムギか?

 

と思ったら平八くん

私の横にピッたりくっついてヘソ天でねてました。

揺すっても起きないし

完全に二日酔いで意識とんでるおっちゃん猫ですね。

その時の写真は残念ながら撮れませんでしたが、

最近はこんな格好で寝てます。

 

18禁ポーズ😸😸😸

 

 

へそ天平八



 

顔つきがだいぶ穏やかになってきました。

たまに、平八くんの顔が俳優の吉田鋼太郎さんに見えるんですが、

きのせいかな??🤔🤔🤔



コムギと平八のスクープ写真

チャコには見せられません。

 

にゃにか?

ワタチに隠してる?

 

あったかくなってきたので家のガレージで昼寝してるニャンがいます。

平八くん、窓からずっと見てるので気になるのかも。

イケメン平八くんはモテモテね。

 

コムギ

浮気はゆるさにゃいわよ〜!

 

 

 

 

歌舞伎ルパン三世

名古屋の御園座で、「ルパン三世」の歌舞伎をみてきました。

片岡愛之助さんと香川照之さんのファンなので、2か月前からチケット発売日をメモして、今回は一番前の席をゲットできました。

 

『流白浪燦星(ルパン三世)』|公演ご案内ラインアップ|御園座

 

むすこは不二子役の市川笑也(えみや)さんのファンです。

 

今回はすごくうれしいことありました。

舞台と客席までの距離が約1メートルくらいで、舞台から客席に降りる階段がついてました。私と息子の席はその階段のすぐ横です。

これはたぶん、だれか客席に降りてくるんだろうなと思ったら、ぴったしカンカン!

それも愛之助さんと瀬織姫役の中村米吉さんが手を取り合って降りてきたんですね。

そこで瀬織姫が足を踏み外して前に倒れそうになったのをルパンが支える、という、これはたぶんそういう演技だと思いますが・・・

お姫様が倒れかけたときに、息子の膝に手をついたんですよね。

そのあとすぐに愛之助さんから「どうもすみませんね」なんて言われてしまって。

これアドリブかな?

ほんとにけつまずいちゃったとか。

その辺のことは分かりませんが、

息子が、

「すっごくいい匂いがして、俺、めっちゃドキッとしたわ。

男にときめいちゃったよ、どうしよう」

っていうくらい、瀬織姫がきれい、かわいい、おしとやか。

この人、ほんとに男って思うくらい所作も柔らかでびっくりです。

私もドキドキ。

50センチも離れてない距離で愛之助さんを見ることができたし💛💛

いい思い出になりました。

 

🤗🤗🤗🤗🤗

 

 

小判が舞台からおちてきたので記念にもらってきました。

 

舞台ラストで記念撮影。

普通は写真撮影禁止なのに、嬉しいサービスです。

SNSで拡散してね、なんて愛之助さんが言ってました。